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カルテットの屋根板金工事

屋根塗装工事や屋根板金工事などは、建物の雨漏りを防ぎ、お住まいの劣化を防ぐ大切な工事です。
カルテットでは屋根塗装工事・屋根板金工事 を専門業者にお任せすることで、より一層お客様に安心して頂いております。

屋根修繕の種類

  1. 屋根塗装工事
  2. 屋根板金工事
  3. カバー工法
  4. 葺き替え工事
  5. 雨漏りの補修
  6. 雨樋の補修交換
  7. その他、補修工事

※屋根葺き替え工事についてはこちらもご参照ください。

屋根材のトラブルでお困りの方はご相談ください。

屋根材パミールのトラブルとは?

ニチハの屋根材「パミール」でお困りの方からのご相談が急増しています。
「パミール」とは、住宅建材メーカーであるニチハ株式会社が1996年(平成8年)~2008年(平成20年)の間に製造・販売していた屋根材で、 法律で屋根にアスベストの使用が禁止された直後の時期に、ノンアスベスト屋根材として開発されました。しかし、新素材の耐久性に問題があり、経年とともに屋根材がミルフィーユのように層間剥離してしまう・ヒビ割れが発生する等のトラブルが多数発生しています。現在は一切販売されていません。
一般的なスレート屋根材は、20年~30年程度の耐久性はありますが、ニチハ・パミールは8年程度でこのような剥離が発生しています。ニチハ側は「剥離部分は経年劣化なので補償対象外」と製造責任を否定しています。

放置すると大変危険です

傷みがひどく進行した場合には、釘の腐食による落下屋根材のズレや落下が起こってくる事があります。強風や台風等で屋根材が飛んでしまうと近隣住宅への2次被害を引き起こしてしまう可能性もあります。

国民生活センターのサイトにも掲載されています。
ニチハ「屋根材付属釘【無償処置に関するお知らせ】」

ひどく傷んだ場合は早めに対処しておいた方が良いでしょう。

パミールの場合のメンテナンス方法

ニチハの屋根材パミールを使用していたら、塗装工事では対応出来ません。
屋根材パミールは屋根材自体の耐久性がないため屋根リフォームのメンテナンス方法として塗装が不可になります。太陽光パネルも設置できません。 傷みが少ない場合は屋根カバー工法。劣化がすすんでいる場合は葺き替え工事になります。

屋根板金工事の施工実績(一例)

東京都練馬区 H様邸

東京都西東京市 I_I様邸

埼玉県新座市 I様

東京都大田区 M_T様邸

東京都西東京市 S様邸

株式会社STARZ BURST

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